沖縄の自然と、ほどけていく人を撮る。

aofoto films

沖縄の自然や文化のなかで生まれる、人の心と身体の動きを写す写真・映像制作。

光を浴びる。風に吹かれる。海へ入る。森を歩く。

好きなことに夢中になり、いつもの力が少しずつ抜けていく。

aofoto filmsは、沖縄の自然や文化のなかで生まれる、人の心と身体の動きを写真に残します。つくられた表情ではなく、その人自身が自然に現れる瞬間を。

写真を中心に、滞在や体験の空気を伝える短い映像も制作します。

VALUE

体験の価値は、目に見えない。

リトリートやアクティビティの価値は、美しい場所だけにあるのではありません。

初めは少し緊張していた人の表情が、やわらいでいく。
会話が減り、波や風の音に耳を澄ませる。
夢中になって身体を動かし、いつもの自分を忘れていく。

撮影のために再現すれば、本来の空気は失われてしまう。けれど記録がなければ、その価値は外から見えません。

aofotoは、体験を演出し直すのではなく、その場に溶け込みながら、自然に起きていることを撮ります。

SERVICES

体験を伝える写真

Retreat & Wellness

リトリート、ヨガ、メディテーション、スパ、ボディワーク。心と身体がほどけていく時間を。

Nature & Activity

サーフィン、SUP、カヤック、トレッキング。自然のなかで夢中になる瞬間を。

Stay & Hospitality

宿、滞在、食、地域との出会い。施設だけでは伝わらない、そこで過ごす時間を。

Culture & People

ものづくり、土地の文化、風習、それを受け継ぐ人々。背景に流れる時間まで。

SEA / ACTIVITY

海の上と、水の中から。

サーフィン、SUP、サバニ。

岸から眺めるだけでは見えない表情があります。波の中へ入り、動く艇を追い、人と海が向き合う距離から撮ります。

波の中でサーフィンをする人物
帆を張って海を進む沖縄のサバニ
サバニに乗り海上で過ごす二人
波を受けながら海を進むサバニ
水面下から見たサバニと乗船者
波に乗るSUPサーファー

EXPERIENCE

撮影前から、撮影後まで。

BEFORE — 背景を聞き、撮るべきものを一緒に考える。

事前にお話を伺い、撮影の目的、場所、時間、写真の使い方を一緒に整理します。

DURING — 体験を止めず、その場に溶け込んで撮る。

細かなポーズや同じ場面の繰り返しを求めず、自然な表情や関係性が現れるのを待ちます。

AFTER — 写真を、物語として届ける。

写真を一枚ずつ選び、色や明るさを整えて納品します。プリント、フレーム、短い映像もご相談いただけます。

FOR HOSTS

体験を届ける方へ

体験の価値を、言葉だけでは伝えきれない。
撮影のために、本来の空気を失いたくない。
参加者に向き合いながら、広報に使える写真も残したい。

aofotoが主催者に代わって、場所、人、体験、表情を組み合わせ、サービス全体の物語が伝わる一連の写真を撮ります。

FOR TRAVELERS

個人での撮影をご希望の方へ

沖縄を訪れ、自然やアクティビティを楽しむ方の撮影も承ります。

カメラの前でポーズを取るのではなく、海へ入る、森を歩く、好きなことを楽しむ。その時間をご一緒しながら撮影します。

旅の記録として。プロフィールとして。自分や家族に残す一枚として。

PRICE

撮影料金の目安

撮影する場所や時間、参加人数、写真・映像の用途に合わせてお見積もりします。

表示価格はすべて税込です。

半日撮影 66,000円〜

3時間までの写真撮影。リトリート、自然体験、小規模なイベント、プロフィール撮影などに。

1日同行撮影 110,000円〜

6時間までの写真撮影。旅や滞在、一日のプログラムに同行し、体験の流れを一連の写真として残します。

写真+短い映像 165,000円〜

写真を中心に、その場の音や動き、滞在の空気を伝える短い映像も制作します。

料金には、事前の打ち合わせ、撮影、写真の選定・現像、データ納品を含みます。移動距離、撮影場所、映像の内容などにより追加費用をご相談する場合があります。

まだ内容が決まっていない段階でも、お話を伺いながら一緒に整理します。

FILMS / PROJECTS

撮影から始めるか。事業のゴールから始めるか。

aofoto filmsは、撮影を中心に、体験や人の魅力を写真・映像として形にするサービスです。

事業の課題整理から、企画、発信、運用まで継続して伴走する場合は、aofoto projectsとしてご一緒します。

CONTACT

写真を、体験へ戻るための入口に。

撮影内容がまだ決まっていなくても大丈夫です。

どんな体験を届けているのか。
誰に、何を感じてほしいのか。
いま、どんな写真が必要なのか。

まずは、お聞かせください。


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